札幌アーチェリー協会 概要
沿革
設立年月日 昭和35年8月6日
札体協加盟 昭和36年4月1日
設立目的
アーチェリーを通じて会員相互の友情を温め、健全なスポーツの普及と技術の向上を図り、国際スポーツの親善に寄与する。
現況・活動
札幌アーチェリー協会は、平成22年に創立50周年を迎え様としています。「アーチェリーを通じ友情を温めよう」をスローガンに、競技会の開催、審判活動、技術指導、普及活動、女性の親睦活動等の事業を活発に行い、現在、会員数約100名を数えます。また、札幌を拠点とする身障者スポーツ団体、大学・高校のアーチェリー団体とも連携し、札幌市内の様々なアーチェリー活動を総合的に支援しています。
平成18年8月19日20日(札幌アーチェリー協会主管)
厚生労働大臣杯争奪 第35回全国身体障害者アーチェリー選手権大会
フェニックス札幌大会
平成20年3月15日16日
第17回全日本室内アーチェリー選手権大会
課題と将来展望
アーチェリーの普及を通じて、選手層の拡大技術力の向上、運営スタッフの充実を図り、札幌から世界へ飛び出すとともに、生涯スポーツとして気軽に楽しめる場を提供し、社会の福祉に貢献してゆきたい。
事務局連絡先
- 郵便番号
- 064-0925
- 住所
- 札幌市中央区南25条西8丁目1-20 倉知様方
- 団体名
- 札幌アーチェリー協会
- 電話/FAX
- 011-511-1719
- HP
- http://sports.sapporoarchery.org/








