札幌ゲートボール連合

札幌ゲートボール連合 概要

沿革

設立年月日 昭和61年1月6日
札体協加盟 平成5年4月1日

設立目的

ゲートボールが普及し始めた頃は、組織もルールも確立されてなく札幌市には「札幌ゲートボール協会」と「全札幌ゲートボール協会」の二つの任意団体があり、それぞれに活動していた。昭和59年10月に財団法人日本ゲートボール連合、昭和60年に9月には北海道ゲートボール連合がそれぞれ設立され、これを期に札幌ゲートボール協会に統一されて今日に至っている。小学・中学・高校・大学・成人・高齢者まで、本会はゲートボールを通じて互い健康増進・交流・親睦を深め、健康で明るい街づくりに貢献することを目的としている。

現況・活動

・札幌GB設立記念大会
・北海道想現社社長杯
・タングロン北海道社長杯
・札幌市民体育大会ゲートボール競技大会
・コカ・コーラボトリング社長杯
・生き生き手袋本舗社長杯
※その他 各大会を実施しております

また、促進事業として、(指導者育成)(各資格認定)研修講習会を実施。

指導者育成にあたっては、実施マニュアルを確立し高い事業を促進し生涯スポーツとしてゲートボール振興を図っております。

【会員数】
日本ゲートボール連合  約7,000人
北海道ゲートボール連合 約2,500人
札幌ゲートボール連合  約 300人

課題と将来展望

お年寄りゲームから脱皮して老若男女問わない健康スポーツと生きがいスポーツを目指して普及活動を続けている。また、ゲートボール競技を国体・学校総体・世界大会に発展することを目標としている。

事務局連絡先

郵便番号 064-0914
住所 札幌市中央区南14条西6丁目5-22 狩野様方
団体名 札幌ゲートボール連合
電話 011-511-9426

活動写真